CASHb(キャッシュビー)の使い方、メリット・デメリットを解説

ポイントサイト

どうも8my(@8my__)です。

買い物の際にもらうレシートを捨ててしまっていませんか?
ちょっと待ってください。
捨てる前にちょっとひと手間、アプリでレシートを撮影するだけでお小遣いを稼げますよ!

世間ではレシートアプリと呼ばれ種類もたくさんあります。
今日はそんなレシートアプリの中から、8myが1年ほど愛用している『CASHb』を簡単に紹介しようと思います。

CASHbの使い方

1.まずはお買い物メニューで購入予定の商品を選びます。

今回は春菊を選んでみましょう。
獲得予定CBは『10CB』ですね。

CASHbでの交換レートは『1CB=1円』なので、10円分のポイントがGETできます。

2.次に広告動画や商品・キャンペーン情報を観たり、アンケートに答えます。

案件ごとに違います。
この度の春菊の案件では動画を見ることになっていました。
画像↓の一番下にある『動画を閲覧する』をタップして15秒ほどの動画を見ます。

これで買い物の準備はOK!
春菊の獲得予定CBの上に『お買物予定』のマークが付きました。

3.買い物後にレシートを撮影

買い物後に、レシートに載っている商品を選択してレシートを撮影します。
(1枚のレシートに複数の対象商品がある場合は、複数選択)

レシートを撮影する際は、レシート縁を左右の緑の線に合わせるように撮影します。

まぁ、大体で大丈夫です。
下の画像ぐらいレシートと緑の線に空間が空いていてもOK
8myはいつもこんな感じで撮影していますが、承認されなかったことは無いです。

赤い横線とレシートの文字が平行にもならないといけませんが、これも大体でOKです。

レシートが長くて画面におさまらない場合は、1枚撮影後に『続きを撮影』をタップして数回に分けて撮影します。

3.バーコードを撮影

バーコードを読み取って、レシートを送信して終わりです。
だいたい5日以内には承認されてポイントがもらえます。

これだけで、ポイントがもらえます!

ちまちまとお小遣い稼ぎ♪

CASHbのメリットとは?

CASHbのメリットとしては以下の2つがあげられます。

1.対象商品が多い
2.判定基準がゆるい

まず、1.ポイントの対象になる商品が多いです。

CASHbでは全国どこの店で商品を購入してもレシートが発行されればOKです。
また、商品名すら指定されていない『すべてのメーカーOK』という案件も結構あります。
このため非常にポイントが貯まりやすいです(具体例↓)。

次に、2.判定基準がゆるいのもメリット。
例えば8myが「ゆるいな~」と感じた例は以下のとおり。

・ガーデニング用品ならなんでもOKという案件に『三角コーナー用のゴミ袋』で申請 ⇒承認
・惣菜ならなんでもOKという案件に『納豆』で申請 ⇒承認

「いや、どう考えても無理だろ!」ってものでも意外と承認されます。

CASHbのデメリット

8myがCASHbを使っていてデメリットだと思うことは以下の2つ。

1.換金のハードルが高い
2.バーコードリーダーの感度が悪い

まず、1.換金のハードルが高い
最低交換CB数が1,000~2,000CBと高くなっています。
案件はメーカー指定の無いものであれば10~20CBほどなので換金までの道のりは遠いです。

次に2.バーコードリーダーの感度が悪いです。

8myのスマホのせいかもしれませんが、かなりの確率でボヤけてしまいます。

こういう時は、一度スマホのカメラをバーコードから外します。
そして、適当に家の壁など、遠くのものに焦点を合わせ再度バーコードを写すと焦点が合う事が多いです。

8myのスマホが悪いのかなぁ?

まとめ

CASHbの魅力はやはり対象商品が多いこと。
レシートさえもらえれば、日本のどこの店で購入してもOK。
しかも、メーカー指定すら無い案件もあります。

換金までの道のりが少し長いですが、コツコツと貯めていけば手数料0円で換金できます。
CASHbを上手に使って節約しちゃいましょう!

コメント