【0歳~3か月】ぐずる赤ちゃんを泣き止ませる方法5選

子育て

8my(@8my__)です

育児は大変ですよね。
オムツを代えて、ミルクをあげて、眠くなってきたら抱っこしてあげて…
子供が寝ている間には家事を片付ける。
やることがみっちり詰まっています。

そんな時に子供がぐずって泣くともっと大変。
ミルクでもオムツでも眠たいわけでもないのに泣く。
泣き止んで欲しいけど、どうしていいか分からない。

そんな時に、なるべく手間をかけずに子供のぐずり泣きが止まると助かりますよね
今回の記事では、実際に8myが試して我が子に効果があった方法を5つ紹介します

スポンサーリンク

音楽を聴かせる

効き目:★☆☆☆☆
手間 :★☆☆☆☆

まず1つ目の方法は音楽を聴かせる
youtubeで音楽を流すだけなので、手間はほとんどかかりません。

泣き止む音楽はそれぞれだと思いますが、8my家の子供は、青山テルマの『そばにいるね』と、反町隆史の『POISON』。
特に『POISON』の方が効果がありました。

でも、効果は微妙。
泣き止む時もあれば、全く効かない時もあります。
そして、泣き止んだとしても、効き目も長くないです。
数分経ったら、飽きてまた泣き出してしまいます。

シャカシャカという音を聴かせる

効き目:★★☆☆☆
手間 :★★★☆☆

ビニール袋、レジ袋を手でこすり合わせるようにして、シャカシャカという音を出します
子供は、音のする方をキョロキョロしながら泣き止むことが多いです。
音を辞めてしまうと再び泣き出しますが、音がしている間は効き目があります。

ちなみに、youtubeや録音などでもシャカシャカ音を試しましたが、うちの子は全然効き目がありませんでした。
リアルで、ビニール袋を擦ってやらないとダメでしたね。

体操をさせる

効き目:★★★☆☆
手間 :★★★☆☆

我が家では『のびのび体操』と名付けられています。
寝ころんだ状態で、足や腕を手のひらですりすりしてあげたり、足を軽く曲げ伸ばししてあげます。

体操の時には、声もかけるようにしています。
すりすりする時は「のびのびのび~」、足を曲げ伸ばしする時には「1、2、1、2」という具合です。

体操を辞めてしまうと再びぐずりだすことが多いですが、結構すぐに泣き止みます。
(8myの子は泣き止むどころか、キャッキャと笑い出します。)
体操を手伝わないといけないので、手間はかかりますがね。

抱っこをしてゆらす

効き目:★★★★☆
手間 :★★★★☆

抱っこをしてゆらしてやると、かなりの確率で泣き止みます。
それでも泣き止まない時は、縦抱き、横抱きと体勢をいろいろ代えてやると良いですね。

抱っこをしながら、ドラマを見たりもできるのでGOOD。
ネックは子供が重いこと。
普段から運動をして鍛えている男の8myでも、30分ぐらい抱っこしているとかなり疲れます。

絵本を読む

効き目:★★★★★
手間 :★★★★★

我が家では、これが一番効果がありました。
お腹が減って泣いている時でさえ、絵本を読んであげると泣き止みます。

絵本を隣で読んであげないといけないので、他のことをすることはできませんが…
子供の学習にもなるので一石二鳥です。

さいごに

この度は、8myの家でやっている『ぐずる赤ちゃんを泣き止ませる方法』を紹介しました。
ただ、赤ちゃんにも個人差があります。

必ずこの方法で効果がある!というわけではありませんので、いろんな方法を試して自分の子供にベストな方法を見つけてください。

子育て
スポンサーリンク
8myをフォローする
8myが投資で自由を目指すブログ

コメント